読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アクシィとキャティアの航海日誌

仮想世界のディレッタント、アクシィ・オーキドと、キャティア・イクストルの旅路の記録。「さあ、行こうか」今は、PSO2、シップ1(フェオ)を旅しています

【PSO2・活動の記録、とちょっと息抜き】アクシィ法撃戦仕様

f:id:Acxyorchid:20160610095204p:plain

はいはい、こんちはー!

 

今回のスクラッチ、ユクリータショートが手に入ったので、キャティアではなくアクシィに、似合う・・・よね?意外と

 

f:id:Acxyorchid:20160610095307p:plain

キャス男のアクシィですが、テクター、フォースのときは、パーツ装備ではなく、でも生身でもなく、キャストインナーM、キャストベースMを生かすコーデを意識しております。

 

そう、アクシィのイメージは、箱というより、ロックマンやロム兄さんに近いのですよ

 

零式ゾンデやナ・ザンはまだ試しておりませんが、しばらく、レンジャー以外のクラスで活動も面白いですよね

 

あ、ちなみに、アクシィがRaでなくとも、キャティアもRaができますので

 

っと、この前ツイッターで、”あなたのツイートからお伽話をつくる2”のタグやってみまして、面白い作品?があがったので紹介しますね。ツイッターの友人は、名前を改変してありますが、それ以外は原文ままです

 
昔々あるキャティアが泉のそばで若者たちしていました。
ところが手が滑って、持っていた貧乳を泉に落としてしまったのです。
貧乳がないと若者たち出来ません。キャティアが途方に暮れていると、なんと泉の中からアンリが出て来て貧乳を見せました。
「おまえが落としたのは、この遠い貧乳か?」
「いいえ、そんな立派な貧乳ではありません」
 するとアンリは次に強力な貧乳を出しました。
「では、これか?」
「いいえ、それでもありません」
「では、こいつか?」
 アンリが最後に見せたのは使い古された貧乳でした。
「そうです。それです」
「そうか、おまえは正直な人間のようだ。褒美に全部やろう」
 こうしてキャティアは自分が持っていた貧乳だけではなく、遠い貧乳と強力な貧乳も手に入れることが出来たのです。
 この話を聞いた、ルーサーの友達のアクシィは「これは良いことを聞いた」と思い、泉に出掛けて行きました。そしてわざと重力子放射線射出装置を泉に投げ入れました。

するとアンリが出て来て重力子放射線射出装置を見せました。
「おまえが落としたのはこの重力子放射線射出装置か?」
「そうです。そのアークスな重力子放射線射出装置です」
 するとアンリは突然怖い顔になり、こう怒鳴りました。
「この共通野郎!」
 そして泉の中へ戻ってしまいました。
 こうして共通野郎なアクシィは自分の重力子放射線射出装置まで失ってしまいましたとさ。

おしまい。
PSO2サポーターズリンク行きのバナーです
面白かったら、ぜひ投票くれると嬉しいです